ブラトップで胸が垂れる対策はある?メリット・デメリットまとめ!

最近、急に暑くなりはじめ、更に梅雨の準備を始めた季節がじめじめを呼び早くも湿気に悩まされていませんか?

この雨の時期のインナー、皆さんどうされていますか?

ウチッキー

いつもと変わらないワイヤーブラだけど?

雨で透けたりの心配ないの?

私は一枚キャミソールを挟む作戦!

河井かよちゃん

ウチッキー

それだと暑いんだもーん!!!

 

暑い、じめる、でも透ける…

そんなこの時期ピッタリなのはブラトップです!!

一枚でさっと全てをカバーできます!

そんなブラトップのメリットデメリットをご紹介していきますのでぜひ、検討してみて下さいね☆

ブラトップとは?

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キャミソールやタンクトップの内側にブラジャーの機能が付いている商品のことです。

トップスの役割とブラジャーの下着機能を併せ持つのでブラのトップスへの響きを気にせず、快適な着け心地と美しいバストラインを実現してくれます。

背中のホックやワイヤーが無いので、ネットにいれる必要もなく洗濯が簡単です。

ブラトップのメリット

メリット1:締め付け感ゼロ&楽ちん

ブラトップはノンワイヤーなのでアンダーバストの締め付けがないのでかなりストレス解消に繋がります!

また度重なる洗濯によってワイヤーが歪むこともありませんし、夏場のムレによる痒みの心配も無いので安心です。

メリット2:バストのサイズアップ効果

ブラトップには、大きめのカップが付いているので身に着けるだけで自然とサイズ感が大きく見えます!

その割に、ウエストまで綺麗にカバーしてくれているので全体のスタイルアップにつながりますね!

メリット3:色が透けない・肩ひもの露出も心配なし

トップスの色が明るく、薄い生地が多くなってくる夏は特別インナーに気を使いますよね。

しかし、ブラトップなら、肩ひもも気にならず、トップスから透けて見えないのでおすすめです!

ブラトップのデメリット

デメリット1:ホールド力の弱さ

ブラトップはバストを持ち上げるホールド力に欠けるのでバストの重みで胸を支えるクーパー靭帯が伸びてしまい胸が垂れる原因となってしまいます。

 

デメリット2:成形機能がない

ブラトップのカップはだいたいバストがすっぽりと収まりかなり大きいと実感されている方もいらっしゃるのでは?

そのため普通のインナーでは出来る例えば「寄せて上げる」などの効果に期待は持てません

 

デメリット3:胸のお肉が背中に流れてしまう

アンダーバストの機能性も薄いのでバストの丸みに必要なお肉が背中に流れてしまいがち。

それを放置するとバストの垂みやトップが削げたようなシルエットになってしまいます。

垂れないための対策は?

日常的に着用するのはNG

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日々のお仕事中もブラトップで過ごすのは避けた方が良いでしょう。

河井かよちゃん

楽で捨てがたいですけどね…

ですが、日中はワイヤーブラでしっかりバストを持ち上げ支えてあげた方がおすすめ!

ご帰宅後や休日にはノンワイヤーのブラトップで心も体もノンストレス開放的にゆっくり過ごされるのがベストな使い道かもしれませんね。

上手に使い分けて快適ブラトップ生活を手に入れましょう!

まとめ

ウチッキー

デメリットを知れば怖くないね!
そうだね☆ブラトップでリラックスタイムを手に入れよう♪

河井かよちゃん

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